【FGO】復刻レイドイベント「鬼ランド」を攻略【効率】

オニランドの要点をまとめてみました。今年は鬼キュア大活躍の予感!

撃退戦(レイド戦) 周回イベント

全イベントアイテムドロップに(去年)など大量の素材がドロップ、さらにQPが大量にもらえるという欲張りセットなイベントです。FGOのイベントの中では、いろいろと「おいしい」部類に入るイベントなので、積極的に参加しておきたいところです。

レイド戦は「おともだちポイント」特攻が攻略の鍵

レイド戦がはじまるまでの間は「おともだちポイント」礼装が無難かも

最高難度のレイドボス は驚異のHP250万という量なのですが、特攻は最大で500%まで乗せることができる仕様になっています。そのためレイド戦開幕(17日朝)までに特攻礼装の倍率を「おともだちポイント」でどこまで高められるかが攻略のカギになります。したがって「おともだちポイント」最優先する場合は「おともだちポイント」礼装を付けた鬼キュアシトナイがポイント効率は最高なので借りておきたいですが、その分フリクエの3T効率などは落ちるので、どちらを優先するかは好みでいいと思います。

ポイント最優先PTでフリクエ行く時の鬼キュアの礼装は、宝具優先のBusterじゃなくて通常殴り優先のArt礼装のほうが道中楽かも

なおAP自然回復のみの場合「おともだちポイント」最優先PTで頑張ったとしてもレイド戦開幕までに500%はおそらく無理だと思います。(去年と同じ条件だった場合)もちろん去年よりは最初から鬼キュアもサポートで借りられますし礼装も揃っているのでだいぶ楽だとは思いますが、もし戦力が足りてない場合はいきなり250万削るのはきついかもしれません。 1日前に到達しました。最優先PTのポイント効率を舐めてました。やっぱり凸礼装が揃ってなかった去年とは全然違いますね。

16日朝に達成
レイド戦はQPが美味いのでサポートベラリザも視野に入るが・・・

ボックスガチャの直後でありQP獲得イベントが続いてる中、QPカンストの方も出てきている昨今、どれほどの需要があるかは未知数です。しかし欲しい人はいくらでも欲しいのがQPなので所持していれば一枠は入れておいた方がいいでしょう。

むしろ絆礼装もアリかもしれない

QPカンストもしくはカンストしそうな、いわゆるQPがあまりほしくない方がレイドを回りまくってイベアイテムフルコンプしたとしたら、意外に絆礼装も悪くないかもしれません。結構絆もらえますし。

今回のレイド戦は 酒呑童子(鬼キュア)の独壇場か?

特攻礼装を装備しつつNP50%&魔性特攻、そして今回の復刻から攻撃力100%アップのオマケもつき今回のレイド戦では大活躍の予感です。今回初参加の人はフレンドの育ちきった鬼キュアを借りて自前のサポーターでフォローして戦うのもアリかもしれません。

【FGO】復刻オニランドレイド イベ産低レア1T
割とギリギリの1Tでした
簡単1Tは鉄板wマーリン、個人的には絆が欲しいです

去年やった時は最初の頃は1ターンで削りきるのは中々に厳しかった記憶があります。2,3ターン以内に勝負がつけば十分だと思いますが、ボスは狂でしかもクリティカル率も高いので、もたもたしているとあっさり負ける可能性も十分あります。できるだけワンパンを目指したいところです。

レイド戦開幕(17日朝)からが本番

レイド戦が全種類のイベアイテムや素材QPドロップ量など、総合的に見ると非常に美味しいのでそれまではAP自然回復で回って「レイド戦から本気出す」で問題ないと思います。もし250万レイド戦がきつくても、ランクを一つ落として120万レイド戦周回で十分おいしいです。

しかしあまり本気で回しすぎるとイベアイテム交換がすぐに終わってしまってイベント期間中にも関わらずシナリオのフリクエ周回しちゃったりとか、なんとも損した気分になるかもしれません。

僕個人の進行としてはイベントアイテム半分交換くらいまでは少なくとも回しておきたいところです。そのあとに高難易度クエに挑むくらいがいろいろちょうどいい感じだと思いました。

どのくらいレイド期間があるかは未知数

どのくらいの回数 でどのくらいの方がガッツリやるかに大きく左右されるイベントですので、レイド期間はどうなるか全くわかりません。木曜朝開幕から週末まで持つのか、それとも1日で終わってしまうのか・・・

正直去年のドロップ素材的に見ると僕個人のカルデア事情的には魅力的なレイド戦ではないかもしれません。 もちろん素材やQPに旨味を感じる方であればガンガン回しても全く問題ないですが、僕は適当なところで切り上げる予定ではあります。

(追記)ドロップ素材が大幅に変更されています。個人的には割と美味しいラインナップになりました。

しかしレイド戦というのはいざ始まると、異様な速度で狩られていく残数が表示されているせいか 、早い者勝ち」感が凄すぎるので、結局ガッツリ周回しちゃってるかもしれませんね。